書痙で字が書きにくかった40代女性|福岡市博多駅前の整体
書痙(しょけい)でお困りだった40代女性の方から、メールで喜びの声をいただきました。
ありがとうございます。
この方は、字を書く時に手が思うように動かず、特に契約書などの大切な書類に署名する時や、受付カウンターなど人に見られている場面で、字を書きにくいというお悩みがありました。
書痙とは、字を書こうとした時に手や指に力が入りすぎたり、震えたりして、思うように書けなくなる状態です。
少しずつ書きやすい場面が増えていきました
施術を続ける中で、区役所で書類を書くことができるようになるなど、少しずつ書きやすい場面が増えていきました。
最初は週に1回ほどのペースで来院され、その後は状態を確認しながら少しずつ間隔をあけていきました。
最後は月に1回ほどのペースになり、2024年3月から2025年5月まで、合計28回来院されました。
「脳・神経系の誤作動」という視点から施術
てんびんカイロでは、書痙について、「脳・神経系の誤作動」という視点から施術を行っています。
この方にも、アクティベータ・メソッドと心身条件反射療法(PCRT)を用いて施術を進めました。
書く場面や人に見られている状況、その時の気持ちや記憶なども必要に応じて確認しながら、同じ場面でも脳・神経系の誤作動につながりにくいように施術していきました。
ご本人からいただいた喜びの声
【書痙 女性 40代 福岡市】
「書痙が出ても、何分か後には書けるようにもなりました」
おかげさまで、書痙もあまり出なくなりました。
書痙が出ても、何分か後には書けるようにもなりました。また何かあれば通わせていただきます。
ありがとうございました。
(個人の感想です。施術の効果を保証するものではありません。)
書痙でお悩みの方へ
書痙では、契約書への署名、人前で字を書く時、仕事で記入する時など、特定の場面になると書きにくさが強くなる方もいらっしゃいます。
てんびんカイロでは、手だけを見るのではなく、どのような場面で症状が出るのかも確認しながら、「脳・神経系の誤作動」という視点から施術を行っています。
福岡市・博多駅前で書痙にお悩みの方は、お気軽にご相談ください。


